半端な夢の一欠片が情けないようで逞しくもある。
(頭が)悪いやつは大体友達。
こんばんは、56noです。
。。。暑い。
苦手な季節ではあるけど毎年慣れないです。
公私共々色々停滞しているので参っています。
慌てている訳ではないけど、焦ります。今年も終わるなぁ(笑)
丁度宮崎駿のドキュメント観てたので益々そう思います。(あ、映画は面白かったです)
改めてナウシカ読み返しているところなので妙にタイムリーを感じます。
暑いが、乗り越えるしかありません。
暑中見舞いを送りたいんですけど
プリンタの不調(正確にカウントすると5年選手、もう寿命かな?)の為
印刷もできず。
この場を借りてすんません。
さて、毒を吐いたところでぼちぼちいきますかい。
Will Drive You Will Drive You
Will Drive You Mad Roxanne!
こんにちは、CanDoです。
えー、今朝会社のグループウエアを
開いたところ、今日は丑の日だったと
思ってたんですけど
こげな(=博多弁)表示が。
いやいやいやいや・・・
毎回思うけど会社のはこんなんばっかり
表示されます。
他に何かなかったのかと調べると今日はこんな
日みたいです。
以下、ウィキペディアより。
* 930年(延長8年6月26日)- 清涼殿落雷事件
* 1216年 - チェンチオ・サヴェッリがローマ教皇ホノリウス3世となる。
* 1923年 - ローザンヌ条約締結。
* 1927年 - 小説家芥川龍之介が服毒自殺する。遺著として『或阿呆の一生』などが見つかった。
* 1936年 - 三河鉄道(現在の名鉄蒲郡線)が開業。
* 1969年 - アポロ11号が地球に帰還。
* 1972年 - 四日市ぜんそく訴訟で津地方裁判所が原告勝訴の判決を下す。
* 1974年 - 当時大関の北の湖が史上最年少(21歳2か月)で第55代横綱昇進。
* 1983年 - 音楽ファンの間で伝説とされる大滝詠一、RATS&STAR、サザンオールスターズによる『ALL NIGHT NIPPON SUPER FES. '83』が開催される。
* 1989年 - 北海道旭岳にて倒木で作られたSOSの文字が発見される(SOS遭難事件)。
* 2008年 - 午前0時26分頃、岩手県沿岸北部を震源とするマグニチュード6.8、最大震度6強の地震が発生。
* 2011年 - この日までに日本の地上アナログテレビジョン放送が停波となる予定。
>>忌日
* 1115年 - マティルデ・ディ・カノッサ、トスカーナ女伯
* 1129年(大治4年7月7日)- 白河天皇、第72代天皇
* 1568年 - カルロス、アストゥリアス公)
* 1589年(天正17年6月12日) - 上井覚兼、戦国時代の島津氏家臣
* 1618年(元和4年6月3日)- 鍋島直茂、戦国武将
* 1739年 - ベネデット・マルチェッロ、作曲家
* 1748年(延享5年6月29日)- 牧野忠敬、第6代越後長岡藩主
* 1755年(宝暦5年6月16日)- 島津重年、第7代薩摩藩主
* 1770年(明和7年閏6月2日)- 藤堂高悠、第8代津藩主
* 1826年(文政9年6月8日)- 阿部正精、江戸幕府老中・第5代備後福山藩主
* 1838年 - フレデリック・キュヴィエ、動物学者
* 1852年(嘉永5年6月8日)- 真田幸貫、江戸幕府老中・第8代松代藩主
* 1856年(安政3年6月23日)- 喜多村信節、国学者
* 1862年 - マーティン・ヴァン・ビューレン、第8代アメリカ合衆国大統領
* 1910年 - アルヒープ・クインジ、画家
* 1924年 - ジェームズ・セス、哲学者
* 1927年 - 芥川龍之介、小説家
* 1932年 - 日高壮之丞、日本海軍の大将
* 1952年 - リカルト・ヨハンソン、フィギュアスケート選手
* 1957年 - サシャ・ギトリ、劇作家・映画監督
* 1968年 - 山口保治、作曲家
* 1969年 - ヴィトルド・ゴンブローヴィッチ、小説家・劇作家
* 1969年 - ケン・オバーリン、プロボクサー
* 1971年 - アラン・ロースソーン、作曲家
* 1974年 - ジェームズ・チャドウィック、物理学者
* 1979年 - 天津敏、俳優
* 1980年 - ピーター・セラーズ、コメディアン・喜劇俳優
* 1985年 - たこ八郎、プロボクサー・コメディアン
* 1986年 - フリッツ・アルベルト・リップマン、生化学者
* 1986年 - 鶴田義行、水泳選手
* 1989年 - 宇多川勝太郎、大相撲力士
* 1991年 - アイザック・バシェヴィス・シンガー、小説家
* 1992年 - アルレッティ、女優・歌手
* 1994年 - 橋本宇太郎、囲碁棋士
* 1995年 - ジョージ・ロジャー、写真家
* 1997年 - ソウ・マウン、ミャンマーの指導者
* 2000年 - オスカー・シュムスキー、ヴァイオリニスト
* 2001年 - 円谷浩、俳優
* 2002年 - 黒田了一、大阪府知事・法学者
* 2003年 - ジョン・シュレシンジャー、映画監督
* 2003年 - 岩田暁美、スポーツ記者
* 2006年 - ハインリヒ・ホルライザー、指揮者
* 2006年 - 堀井数男、プロ野球選手
* 2007年 - アルバート・エリス、臨床心理学者
記念日・年中行事
* (日本)
* Simon Bolivar Day(エクアドル、ベネズエラ)
南米の独立運動を指導したシモン・ボリバルの誕生日であることから。
>>フィクションのできごと
* 2006年 - クロウイマジンが現れる。電王ロッドフォームに倒される。クロウイマジンの契約者の結婚式の日。ちなみに仏滅(特撮『仮面ライダー電王』)
>>誕生日
* 1889年 - 武藤ワカ、漫画『あぶさん』に登場するキャラクター
* 未来世紀39年 - ドモン・カッシュ、アニメ『機動武闘伝Gガンダム』の主人公
* 未来世紀43年 - アレンビー・ビアズリー、アニメ『機動武闘伝Gガンダム』に登場するキャラクター
* 生年不明 - 原真砂子、小説・漫画・アニメ『ゴーストハント』に登場するキャラクター
* 生年不明 - 大道寺炎、アニメ『勇者指令ダグオン』の主人公
* 生年不明 - にじハムくん、アニメ『とっとこハム太郎』に登場するキャラクター
* 生年不明(29歳) - マハル・セナ・カナカ、漫画・アニメ『GIRLSブラボー』に登場するキャラクター
* 生年不明 - マルティン・クローム、ゲーム『ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜』に登場するキャラクター
まぁ、結局は「河童忌」に落ち着くのかもしれません。
さて仕事仕事ー。
ウィキペディアも考えモンです。
三連休が終わりました。
こんばんは、CanDoです。
>クリスピードーナツを生まれてはじめて喰らう。
職場の女の子が「珍しく並んでなかったんです」という事で買ってきてくれました。
シナモンの普通のドーナツを頂きました。
味の感想としては、ミ○ドとくらべてとびきり旨いという印象はなく、
意外とあっさりしていました。
味はやはり甘めかもしれません。お茶は確実に必要だと思います。
並ぶくらいなら、やはりミス○で十分です。
そういう私の舌は庶民舌でございます。
最終日に見に行ってきました。
毎回淡彩画がやさしく、かわいらしい絵だった画風から
ちょっぴり大人がモチーフになっていました。
とはいえやはり少女なんですけどね。
「男性を描けるようになりたい」との事でしたが、
世界観がかっちりしているのでそんなに焦らなくとも良いんじゃないかなと
思いました。
会場の様子はこんな感じ。
作品を鑑賞するにあたって非常にエネルギーを使う私としては
このくらいのこじんまりとしたスペースが丁度いいと感じました。
非常に癒されました。
>>>写真鑑賞。お散歩ワンダーランド
お友達のうみの氏(仮)が参加されているとの事で
半蔵門の日本カメラ博物館というディープなところだったんですけど
そんな緊張感はなく、いたってのびのびと撮影された写真群でした。
予備知識なしで行ったのでてっきり報道写真並みの緊迫感があるものと
思っていましたが(笑)
うみの氏の作品は、旅行先でのショットがメインでした。
アナログ独特のほわほわ感(?)がよく出ていてピュアな感じがしました。
モノクローム写真は自ら暗室で焼いたそうです。
個人的にはらくだのモモちゃんがお気に入りです。
他の作家さんは高山景司さんの動物写真に釘付けでした。
動物の表情っていいね!(つか、動物ばかりに心惹かれている気がしますが)
お土産に、千葉市動物公園のカレンダーを頂きました。
(写真は2007年度の分)
風太君は高山さんの写真だったとは・・・恐れ入ります。
お返しに点取り占いを渡した私は失礼千万でございます。(笑)
私の周りの友人は結構メジャーなんですけどね、どうやらまだまだ認知度低いですねぇ、点取り占い。
(占いじゃないけど)
>>>>虎[THE TIGER]
従兄弟の演劇を観に行きました。
二人芝居との事で、内心ハラハラでしたが
去年の舞台より滑舌もよくなっており、一時間があっという間でした。
元がアメリカの話なので現代風に見せようとしたところが
裏目に出ていたのかなと思うところや、
ストーリーが複雑なので一時間で進行するにはやや強引だったのではないか
と思いました。
しかしながら身内の演技って小ッ恥ずかしいです。
従兄弟の役柄が女性を拉致監禁する役でしたので。
何はともあれお疲れさまでした。
しかし当日は花火大会を重なっていたでいもあってかラゾーナは
人でいっぱいでした。
野外ステージではアコースティックライブ→レスキューフォースのショー(メカなしでよくやったもんです)
→これから売り出しであろうアイドルのステージ、と全く遊ばせていませんでした。
夏真っ盛り、近所も祭り一色でした。
蒲田なんか蒲田行進曲で音頭があったりと、昼間は暑いので外出はキツいですけど
夜の散歩がてら、祭りを眺めるのは楽しいです。
また、ここんところ夏場は調理をしないので(食材が腐るので)
外食ばっかりです。まーなんとゼータクな(笑)
>>>>>質問
先週の日記で上げるのを忘れていたんですけど、
高円寺の商店街のショーケースにあったこのミシン。
サイトで一生懸命捜すんですけど、どうもツートンの白いやつしか出てきません。
いやー、気になります。
知っている方いらっしゃいましたら一方願います。
ではおやすみなさい。
先日は、仕事で飯田橋のRolandショールームに行きました。
えーと、楽器ではなくて、出力機系です。
元々譜面を印刷するために作ったプロッターが今だに事業として
生き残り、今となっては切削器(分かるかな?)とか3Dスキャナー
までの品揃え。本社が浜松なので納得の職人堅気な会社です。
でも今回はRolandではなく、X-riteの新商品デモが格好良かったので
ちょっと載せてみます。
カラーマネジメントのマシンなんですけど
これが格好いいんです!
もともとは画面にくっつけて印刷色とのギャップを色彩補正
したりする地味ーな機械だったんですけど、
PANTONEを買収した関係で、たとえば「いい色だなぁ」と
思うところに当てるだけで色を読み取り、自分のパレットとして
パソコンに取り込めるという、もうなんというか素晴らしいモンで
ありまして、
しかもウン10万していたものがなんと7万で買えちゃう。
いい時代になったものです。
その前に、今私が使っているEPSONのプリンターPM3700C(4年選手)が
ドライバを入れ替えた際にデモ印刷以外全然出力できなくなって
そのまま放置しているのでそっちを先にどげんかせんといかんです(汗)
買い換え時ですか?
メーカーに問い合わせても(その前になかなかサポセンに繋がらない・・・)
何だか曖昧なので、誰か知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。
当方、OSは10.3.9で、ございます。クラシックはちゃんと動くんですけどね。
さて、先日ちょっと話題になりました私と口元だけがそっくりと言われる
バカリズムさんが日産のCUBEのCMサイトにて出ているのでご紹介。
オチは知っているんですけどね(笑)
元のCMは嫌いですけど、これならオッケーです。
ではでは、行ってきます。
朝から何アップしてんだか。
先々週、電車でリアルに省エネスーツを着ている年配の方を拝見しました。
まだ生息されていたので、ついつい合掌。(上:参考資料)
こんばんは、CanDoです。
夏と言えばかき氷、花火、ラムネ、バーベキュー・・・色々あると思いますが
今年の私はアミ戸でした。
というのも、いま住んでる部屋にアミ戸がなく、大家に問い合わせると
「もともと付いてないので、御自身で購入されるなどしてください」とのこと。
で、結局買ってきました。アミ戸を。
人生でアミ度単体を買う機会ってそうないので新鮮でした。
さすがはOKアミドですね(笑)めでたしめでたし。
金曜の夜は新宿のスペース107にて観劇をしてきました。
劇団21世紀FOX、25周年(おお、先日行った鼠ランドと創立が同じ!)
記念公演という事で、満員御礼状態。
ギリギリで入場した私は、なななんと座布団(臨時席)での観劇となりました。
そして、
あれ?こここの人は・・・。
あ、旧ジャイアンだ(笑)
というわけで豪華な顔ぶれでした。
ストーリーは、もう公演が終わったのでネタバレしても大丈夫ですかね。
結婚する気配はなく、実家の寺を継ぐ意志を持たない『自由に生きたい』無気力な30男の光太郎が主人公。
都会から盆に実家に帰ってきた際に親より元住職の祖父の話を聞くところから物語ははじまる。
「丁度お盆で帰ってきているから、爺ちゃんと話してきてはどうか」
という一言の後、見知らぬ婆さんと女の子が現れる。
彼女らは実は未来からやってきた祖母と、光太郎の孫だという。
そして実際特攻隊として死ぬ前の爺ちゃんに会いに行こうという、
バック・トゥー・ザ・フューチャー的なタイムトラベル・ドタバタ劇でした。
最初は喜劇ですけど、ストーリーが進むにつれて
「人にとっての自由とは」「戦中戦後のカルチャーショック」「家族の絆とは」
等といった結構ディープな心中に触れる展開で、実際に泣いていらっしゃるお客さんも
いらっしゃいました。
テーマ曲が『喜びの歌』も手伝い、感動的で勢いのあるお芝居でした。
終了後に、演出の肝付兼太さんが腰を低くして登場。
しゃべる声はまさしくスネ夫でした。生声に、感動。
たてかべさんはちなみに最後に主人公のリアル祖父役として出てきました。
アドリブがおもしろかった。
今公演はまさしくジャイアントスネ夫のタッグ作品をいえます。
んで、日曜は楽器の再開と共に練習やら、人の作品見に行ったりしていました。
9年のブランクは、非常にイタい。
普段使わない筋肉を使ったので、口と腕が非常にだるい(笑)
また明日から練習頑張ります・・・まずは譜面の解読から・・・厳しいッ!
勉強すると・・・
腹が減る(笑)
(ロケ地:八重洲ブックセンターと高円寺の商店街より)
おやすみなさい。
先日は
千葉のとあるリゾートに行って参りました。
(修学旅行で行ったのは黒歴史なので、抹殺w)
えーこのリゾート地に足を踏み入れるのは。昔の写真で残っていますが、
5周年記念の時に行っていたようです。
と言うことは、今年は25周年記念なので、やっぱり20年行ってなかった
事になりますね。
パレードの時間だけ気持ちいいくらいに土砂降りだったので
山車と共に出てくると言われるスポンサーの日通のセールスドライバーが
出てくるという場面は見逃しましたが(ねーよそんなの)
建築物その他諸々のビジュアルデザインにいたく感銘したので
今更ながら新規でこしらえて5周年目を迎えた
海仕立てのテーマパークのレポートをしたいと思います。
まずは鉄。
入り口のゲートをくぐった後になんと駅がありまして、
専用のモノレールが走っております。
つり革部分と窓の形が憎いあんちくしょうです。
改札口があるんですけど、首都圏はSuicaのこの時代にかかわらず
IC非対応。
やはりここは俗世と隔絶された世界。
ペンギンとロボットの入る余地は与えてくれない模様。
専用デザインのSuicaとか出したら売れそうなんですけどね。
そうするくらいなら独自の規格で
何か出しそうな気がしないでもありません。
で、
しぶしぶ券売機にて切符を購入。
乗り心地はまずまずです。
何か、乗り物が続きますけどヴェネチアン・ゴンドラ。
入り口入って右にある南ヨーロッパの街が再現された
メディテレーニアン・ハーバー内にあるこのアトラクション。
ベネチアに行った経験がなく折角だから乗ってみました。
ジャングルクルーズ程の賑やかさはないですけど
無理矢理ラテンモードにさせる「チャオ」をはじめとした
挨拶の刷り込みとオールを漕ぐアンチャンの漫談が
欧州風の風景とミスマッチを誘い、結構楽しめました。
結構通常モードからすこしずつ園内のムードに慣れてきたところで
敷地内を散策。
遠くからでも結構目立つタワー・オブ・テラーとか
さっきまでヨーロッパだったのに気が付くと50'sのアメリカンな街に
なっていたり等、建築装飾ばっかり観てましたけど
どっこを捜しても、日常的なブツが見あたりません。
ネジひとつにしても、看板一枚にしても
例えるならば、東急ハンズで売っているようなものが微塵も見受けられません。
分かっているんですけど改めて世界観の徹底振りには脱帽です。
本当に手を抜いたところがないなと感じました。
冒頭のYouTubeに人が上げたものを勝手にUPしてますけど
ブロードウェイ・ミュージックシアターのアトラクション、
ビッグバンドビートは一見の価値ありです。
ホーンセクションの寸劇を交えながら生演奏のステージに
メインキャラクターによる生ドラム。これは本当に叩いているので凄いです。
中の人などいない!
写真上のレトロな車両のエレクトリック・レールウェイも
足が疲れたらおすすめです。
行った日が晴れから土砂降りまで結構不安定だったので
寒かったり暑かったりだったんですけど
全天候型というところではマーメイドラグーンがおすすめです。
入り口にあるアリエルの像がひかえめでいい雰囲気を出しています。
深海をテーマにしており、照明一つにしても魚のフォルムをしている
(写真右側参照)楽しい空間でした。
折角なのでシーフードピザを食いました。これはいっとかないと。
んで土産物屋さん。
天井の手描きイラストがテーマパークの世界観と言うよりは
クッピーラムネな感じなんですけど
まぁ広いわ、品揃えは半端ないです。
春にDesignChannel公開録画で辻村久信氏がコラボレーショングッズを
初のダブルネームで去年プロデュースした話を聞いていたので
その流れなんでしょうか、「夢・祝・願」の和風のグッズが
えらい目を引きました。
夏生地の浴衣に似合いそうなデザインになっており、
大人が持っても違和感のないおしゃれなデザインがそこには沢山ありました。
個人的にツボだったのは、マトリョーシカになっている ミッキーとミニーとだれだこれ?
二体目までは納得ですが、三体目の青いヤツがナゾでございました。
三体目単体だとライセンス取得商品にはとても見えません!!!
言わずもがななんですけど
自分よりも年上の客さんもいっぱい来ているところをみると人気に圧倒されます。
足繁く行くテーマパークではありませんけど、いい経験になりました。
あまり私にとって身近ではないキャラクターですけど
小さい頃の感覚が蘇り、単純に楽しめた一日でした。
次は、懐かしのエレクトリカルパレードでも見に行きたいです。
今でもランドの方でやってるんですよね日本ユニシスさん?
・・・しかし吹き替えの声は今だに受け付けず!
なんとかならんもんですか(笑)
たまたま地元と友達が上京していたので
行って見たさのもあって金のウンコでお馴染みの浅草へ。
まだ真夏って感じでもないので気候もすこぶる快適で
楽しかったですよ。チョコバナナは実は初めて食べてみましたが
想像通りの味に、感動。
露店のテントに手描きの鼠やらアヒルのイラストにビクビクしつつ・・・。
さて、寝ます(笑)おやすみなさい。
タイトル寒い。たまにはいいじゃない。
昼に出る用事があったのでついでに九州のラーメンを食べてみました。
前々から行ってみたいとは思っていたんです(地元といきなり首都圏にしか支店がナイ)
ギットギトな油豚骨だった気がしたんですけど、いざ食べてみると
あっさりと感じました。
やっぱり関東向けの味付けになっているんでしょうか?
太麺は昔の記憶と同じでしたがこんなにライトだったかなぁと
自問自答・・・。
ローカルテイストってやっぱあるんですかね。
本当の豚骨は関東では臭いと忌み嫌われるのでしょうか?
この味なら、細麺だね。
あと、JR沿線で解せないのが「博多天神」。
オイオイ、ネーミングがすでにツッコミどころです(笑)
まぁ、ここは食べたことないんですけどね。
そういえば関東といえばお蕎麦ですけど
確かに毎日食べるご飯で考えても蕎麦率が格段に上がりました。
地元にいた時は、
うどん>ラーメン>お蕎麦
だったんですけど今は全く逆の
お蕎麦>春雨>うどん>チャンポン>ラーメン
になっています。
ラーメン率、低し。
出身地の土地柄にして結構非国民的な感じですけど
豚骨の味よりもやっぱりダシが好きなんだと思います。
あ、ラーメンは豚骨でないとダメというわけではないんです。
ただ、麺類を幅広く摂取しているので優先順位的に違うモノを
食べてしまうんですね、これが。
基本、麺好きなので関東のラーメン(中華そば?)も美味しいです。
でも地元がラーメンな土地柄だったせいか、関東にいる間くらいは
蕎麦を食ってもいいではないか。
そこのラーメンを地元で食べるのであれば
今なら迷わずタイピーエンですよ(笑)
誰に向かって言ってるんでしょうなぁ。と自問自答。
蕎麦はホントに食べるようになりました。
ちゃっちゃと済ませたいときとか便利で安くてそこそこ旨いです。
富士そば万歳でございます。
近所の八百屋にて。
ネタですね。ナイスネーミング。
夏やね。
結局ね、蕎麦が今食べたいんです。
七夕ですねぇ。
週末は早速ですが夏バテに喘いでいたので
すっかり見逃していました。
あぁ、先月中に2クールが最終回を迎えていたとは!
「やっぱり猫が好き」コンビはやはり面白かったです。
最終回は井上陽水なところが「かもめ食堂」的なテイストで
素敵です。さすがは三谷のヨメ!
週末はバテというよりは湿度と人にやられました。
そんな天候に渋谷になんぞ行くもんじゃないですね。
(5月に池袋の某なん○ゃタウンにて同症状あり)
酸素が薄くなって息苦しい感じがキツイんだろうな。
皆様もお気を付けあそばせ。
まぁ、自分が田舎出身だから特有な症状なんでしょう。
えーと、同時に最寄り駅とかが警戒態勢とやらで
洞爺湖サミットが今渦中ですけど
今年の夏は日本が危ないという事で、夏休みはこの映画をオススメします。
ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発
監督が「日本以外全部沈没」を手がけた方なので
もう間違いない!(何が?)
というわけで観に行ってみますよ。
知り合いの方も出演されているそうですし
なんと言ってもマイク水野が出ている遺作ですのでね。
今年は洞爺湖サミットがアツい!
何が「再入院」ですって?
そうそう、忘れてました。
9年ぶりに出した楽器のメンテをメーカーに出したんですけど
週末一通り修理&調整が終わり、退院したんです。
しかし足管部のキーの手応えが異様に柔らかい!
演奏できん事もないですけど軽く揺らすだけでパカパカ・・・
これはイカンと思い、翌日の朝再度メーカーに電話(代表番号)すると
「本日は音楽教室以外の受付を行っていませんので・・・」
旨の音声テープが終わって、通話できず。
仕方がないので直接持って行って説明するハメに。
んで、専門の技師が不在なので返事は後日となり、
結局楽器は再入院する事に。
週末練習したかったんですけどね、一週間何もできません。
めげずに夏を乗り越えます。
宣伝になるんですけど、
従兄弟が二人芝居に出るのでその紹介です。
【原作・作者紹介】
「虎 THE TIGER」原作:マレー・シスガル
1960年ロンドンで発表、63年にオフブロードウェイで上映され、一躍脚光を浴びる。
原作者のマレーは翌64年、ブロードウェイで「ラブ」を上演しロングランを記録する。
その後劇作以外に映画の脚本に活動の場を広げ、82年にシドニー・ポラックを共同で「トッツィー」を発表。
ダスティン・ホフマン主演のこの映画はアカデミー賞にもノミネートされる。
最近ではハリウッド映画のプロデューサーとしても活躍し、99年にダイアン・レイン主演の
「オーバー・ザ・ムーン」、「ボーイズ&ガールズ」をプロデュースしている。
期 間:2008年7月18日(金)〜20日(日)
チケット:2,800円
会 場:ラゾーナ川崎プラザソル
キャストはグロリア(女)とベン(男)の二人のみ。
ちなみに従兄弟が出るのは以下の日程で。
【1】7月19日(土)12:30-13:30
【2】7月20日(日)16:30-17:30
この日程で観劇されると小躍りします。
(他の日程は別の役者さんが出ています)
詳細はwebにて。
http://www.yamataikoku.net/
パッケージと中味はこんな感じ。なかなか可愛いです。
んー、日本語の「チョコレート」の部分がちょっと怪しい感じに。
そこまでは良かったんです、かわいいので。
しかし、裏の表記をみて仰天しました。
小さい頃みた花火の説明書とはまた違ったジャンル確立です。
それでは、どうぞ。
おっ、英語表記もあるし日本語表記もあります。親切だなぁと思い、読んでみました。
いやいやいやいや、大きく出ましたね。「中国の非公式の象徴的存在」ですか。
そうか、非公式だったんだ、と感心。
「この魅惑的な動物を間近で見るのに世界で最も適した場所の一つです。
てか、すごいベタホメだなぁ。「魅力的」<「魅惑的」ですよ奥さん!
なんと言っても虜ですもんね。
カカオマスが「ココア多数」、アーモンドは焼かれてますし、確かに木の実です。
「味と調味料」って何だよ。
英文はおかしいところは見受けられないので、日本語を制作する際に
ネットの翻訳サービスを使ったんですかねぇ、これ。
「12個入り」といいたいんでしょうけど、「部分」ってヤだなぁ。
一番下なんかどんな店ですか。
えー、まぁそれだけなんですけどわざわざスキャンする私も何だかな、と。
妙にツボだったんだから仕方がない。
ではダメ押しに賞味期限。
なんだか前向きでGood!
というか、印刷前にチェックしてないでしょ、これ。
と、いつもながら駄文ですいません。
ついつい、先日行った群馬の隠れた名所「クローネンベルク」に行った時の
あいつを思い出しましたよ。
皆さん、おはようございます!今日はドイツ村からの中継です。